<出店>
■inventor
Kon Fumiko
<Artist>
inventor Kon Fumiko 帽子作家 2009年までinventor Atelierにて帽子と雑貨販売
個展・イベント企画制作など。2004年ファッションショー 「Sirent prayer」SIPA BALED
CLONE×PIGIONS (Kon Fumiko&CHIKA YAMAMOTO)共同主催.。
■VeggeiSweets <Vege
Cafe>
080-3782-9039
※通信販売のみ
11:00〜19:00 月・火・日曜休み
■falafelgarden <Vege
Cafe>
京都市左京区田中下柳町3-16
11:00〜21:30
075-712-1856
年中無休
■ココカラ
cafe+dish <Vege
Cafe>
京都市中京区東洞院通二条下ル
瓦之町373 1F
11:00〜21:00
075-223-6787
日曜休み
■プラン京都 <NPO団体>
■
NO
FUR Network
<NPO団体>
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<演奏>
■SIPA
BALED CLONE <Artist>

右から、岩溪 寛司、大塚 貴博、島 鉄也
京都で生まれ育ったSIPA BALED CLONE。彼らの音楽は現代においてとても特種であり、貴重な「生きる姿勢」から産み出されている。現代を考え、人間を考え、生命としてあるべき姿を考えようとする彼らは、エコ・平和などへの関心はもちろん、動物(生きるもの)へまで想いを馳せ、それらの思いをメッセージに込めている。
また彼ら自身、かねてから学び、共鳴していた「菜食主義(vegan)」をバンド全体で実行。非常に稀なベジタリアンバンドである。しかしそのメッセージは主義や知識の伝達というより、彼らのメインテーマである「Think
Again〜もう一度考えてみませんか〜」という “考える事”への呼びかけである。同名の自主イベントは2007年から7度開催、急増する賛同者に伴い現在はCLUB
QUATTROや渋谷O-EASTで行っている。彼等の音楽は、音を通し、TECHNOLOGYを通し生命を創り出す。故にそれは神秘的にも、耐え難いほど恐ろしくも響いている。聴くたびに不思議になっていくその「機械音」と「生命体の鼓動」という圧倒的な矛盾が、唯一言葉に出来るSIPA
BALED CLONEの特徴であると思う。彼等の音楽は生命というバックボーンを持つたった一つの音楽である。
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■ZaZaBoN <Artist>
シャンソン歌手ZaZaとサウンドクリエーター岡田淳のユニット。エレクトロ・シャンソンで日仏の名曲を楽しく聴かせます。
岡田淳(おかだあつし)
レコーディングエンジニアを歴て、関西初のシンセサイザーオペレーターとして活動。エンジニア、プロデュース、作詞、作曲で活躍。ZaZa(ザザ)
大阪市出身。幼い頃から地元のイベントや祭りで歌い、その実力は天才少女と呼ばれた。神戸海星女子大学仏文科卒後、ストラスプール大学(フランス)に留学。帰国後‘97年から1年半にわたってラジオ関西のシャンソン番組「愛のシャンソン」にレギュラー出演。歌と楽しいおしゃべりでファンを楽しませた。現在4枚のCDを発表している。特にオリジナル曲「おばあちゃんのポルカ」は介護経験者、福祉関係者からは、応援ソングとして評判を集めている。日本で数少ないマヌーシュスゥイングのユニット「Cafe´
Manouche(カフェマヌーシュ)」とのライブ活動の他、ピアノトリオ、ジャズギターとのデュオでも仏語、日本語両方でライブハウス、ホテル、レストラン、イベントで幅広くライブ活動や主催をしている。2010年にドイツ最古のインディーズレーベル「TRIKONT」にその実力を認められ、ジャンゴラインハルト生誕百年を記念して作られたトリビュートアルバムに参加、海外からも注目を浴びる。
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